【RAID:Shadow Legends 】は本当に面白い?実際に遊んだ感想・レビューと攻略法を徹底解説!
『RAID:Shadow Legends 』は本当に面白いのかをテーマに実際にプレイして感じた魅力やレビュー、攻略のポイントについて紹介していきます。
こんにちは!スマホゲーム大好き シュガピーです。
この記事では、ダークファンタジーRPG『レイド:シャドウレジェンド(Raid: Shadow Legends)』の本音レビューを紹介していきます!
『レイド:シャドウレジェンド』は、重厚なダークファンタジーの世界を舞台に、個性豊かな英雄たちを集めて戦う本格RPGです。
美麗な3Dグラフィックで描かれるキャラクターや、迫力あるバトル演出が特徴で、スマホゲームとは思えないような本格的な雰囲気を楽しめます。
特に、ダークで重厚な世界観と迫力あるバトルは、本作ならではの大きな魅力ですね!
ゲームでは、さまざまな種族や職業の英雄を集め、育成しながらパーティを編成していきます。
どの英雄を育てるのか、どんなスキルを活かすのかによって戦い方が変わるので、ただ強いキャラを並べるだけでは終わりません。
英雄の組み合わせを考える戦略性があり、育成や編成にこだわるほどバトルがどんどん面白くなっていきます!
本記事では、『レイド:シャドウレジェンド』の主なコンテンツや魅力、実際に遊んで感じた面白さをわかりやすくまとめていきます。
本格的なダークファンタジーRPGを楽しみたい人は、ぜひ参考にしてみてください!
それではさっそく、本作の面白さや魅力を詳しく見ていきましょう。
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『Raid: Shadow Legends』ってどんなゲーム?
『Raid: Shadow Legends』は、800体以上の英雄とともに壮大な世界を救っていく、重厚な世界観が魅力のダークファンタジーRPGです!
本作に登場するキャラクターは、日本向けのアニメ調というよりも、海外ゲームらしいゴツくて迫力のあるビジュアルが特徴です。
屈強な英雄たちが、ド派手で少し残酷さすら感じるスキルや必殺技を繰り出して敵をなぎ倒していく演出は、ダークファンタジー好きにはかなり刺さる仕上がりですね。
メインストーリーはフルボイス仕様となっており、物語への没入感も高めです。
重厚でシリアスな展開が多く、ただキャラを集めて戦うだけでなく、しっかりストーリーも楽しみたい方にも向いています。
一方で、ボイスや基本言語は英語中心なので、日本人プレイヤーにとっては最初に少しハードルを感じるかもしれません。
ただ、ゲーム内には翻訳機能が搭載されており、実際に触ってみると思った以上に内容は追いやすい印象でした。
細かなニュアンスまで完全に伝わるわけではありませんが、ストーリーの流れやキャラクター同士の関係性を理解するには十分で、物語そのものも楽しめます。
海外ゲームではあるものの、日本人プレイヤーも意外と多く、日本クランも見つけやすい環境です。
クラン活動も活発なので、協力プレイや情報交換をしながら遊びたい方でも、言語面の不安を抑えつつ進めやすいと感じました!
ダークファンタジーな世界観、海外系の硬派なキャラデザイン、大ボリュームの英雄数、そして重厚なストーリー。
日本産ゲームとはひと味違うRPGを探している方や、骨太なファンタジー作品が好きな方には、かなり刺さりやすい一本ではないでしょうか!
世界観
物語の舞台は、闇の君主シロスに脅かされている世界「テレリア」です。
プレイヤーは、テレリアを守るために呼び出された召喚者となり、シロスの野望を阻止するために戦っていきます!
本作は最初からかなり重厚な雰囲気で、ダークファンタジーらしい緊張感のある世界観がしっかり描かれています。
明るくポップなRPGというよりは、闇に支配されつつある世界を救うために立ち上がる、王道ながらもシリアスな物語ですね。
召喚者として英雄たちを集め、育成しながら敵に立ち向かっていく流れはかなり熱いです!
特に、英雄たちと共に強大な敵へ挑む展開は、RPG好きには刺さりやすいポイントだと思います。
シロスの脅威に立ち向かいながら、少しずつテレリアの地を救っていく物語は、重厚な世界観と相性抜群。
召喚者として世界を救う冒険を楽しめるのが、『レイド:シャドウレジェンド』の大きな魅力ですね!
ゲーム内容
基本モードは、好きなキャラクターを編成して戦うターン制コマンドバトルです!
バトルでは、手持ちの英雄たちをパーティに編成し、スキルや攻撃のタイミングを考えながら敵と戦っていきます。
アクション操作で忙しく動かすタイプではなく、じっくりコマンドを選んで戦えるので、戦略を考えながらバトルを進められるのが魅力ですね!
多くのステージでは4〜5体ほどのキャラクターを編成できますが、序盤は2〜3人に制限される場面もあります。
そのため、最初のうちは手持ちの中から特に使いやすい英雄を選び、バランスよく編成することが大切です。
攻撃役だけで固めるのではなく、防御や回復、補助ができるキャラも意識すると安定しやすくなります!
限られた枠で誰を編成するか考えるのも、序盤ならではの面白いポイントです。
キャラクターごとにスキルや役割が違うので、ステージに合わせて編成を変えていく楽しさもあります。
お気に入りの英雄でパーティを組んで戦えるため、育成とバトルの両方にやりごたえを感じられるゲームですね!
バトルはフルオートに対応しており、さらに倍速設定もできるため、テンポよく進められます!
毎回手動で細かく操作しなくても戦闘を進められるので、育成素材集めや周回プレイもしやすいですね。
ゲームを進めることで獲得できるキャラクターやボーナス報酬も多く、序盤からサクサク育成を進めやすいのがうれしいポイントです。
また、本作ならではの特徴として、リーダーが持っているオーラスキルによって、パーティ全体にバフ効果がかかります。
このオーラスキルをうまく活用することで、攻撃力や防御力などを底上げできるため、バトルの安定感がかなり変わってきます!
リーダーのオーラスキルで全体を強化できるのは、編成を考えるうえでかなり重要な要素です。
ただ強いキャラクターを並べるだけでなく、オーラスキルとの相性や装備の組み合わせまで考えることで、より強力なパーティを作れます。
特に高難度ステージでは、キャラ性能だけで押し切るのではなく、バフ効果や装備の噛み合わせが勝敗を左右する場面もありますね!
強いオーラスキルとキャラ・装備を組み合わせることが、攻略を進めるうえで大きなカギになります。
戦闘では、キャラクターごとに用意された3つのスキルを使い分けながら敵を討伐していきます!
通常攻撃だけでなく、スキルの効果や発動タイミングによって戦況が変わるので、見た目以上に戦略性があります。
特に、3つのスキルを駆使して戦うバトルは、シンプルながらも手応えがありますね!
バトル演出もかなりなめらかで、キャラクターの攻撃モーションやスキル演出がヌルヌル動くのも魅力です。
重厚なダークファンタジーの世界観に合った迫力ある演出が多く、スキルを発動するたびにテンションが上がります!!
章の最後には、大ボスとのバトルも用意されています。
ボス戦では全体攻撃を使ってくる敵も多いため、攻撃役だけで固めると一気に崩されることもあります。
そのため、ヒーラーを編成して耐久力を高めるのがおすすめです!
回復役がいるだけでパーティの安定感がかなり変わるので、序盤から意識して育てておくと安心ですね。
火力と回復のバランスを考えた編成が、ボス戦を突破する大事なポイントになります!
メインとなるキャンペーンモードのほかにも、『レイド:シャドウレジェンド』にはダンジョンやアリーナ、クランボスなど、さまざまなモードが用意されています!
最初からすべてのコンテンツを遊べるわけではなく、プレイヤーレベルを上げていくことで各モードが少しずつ開放されていきます。
序盤はキャンペーンモードを進めながら、キャラクターの育成やバトルの流れを覚えていくのが基本ですね。
プレイヤーレベルに応じて遊べるモードが増えていくので、進めるほどやれることが広がっていきます!
ダンジョンでは育成素材や装備集めを楽しめますし、アリーナでは他プレイヤーのパーティと戦う対人要素も味わえます。
さらに、クランボスでは仲間と協力して強敵に挑めるため、ソロプレイとは違ったやりごたえがあります。
育成・対人戦・協力バトルを幅広く楽しめるのは、本作の大きな魅力です!
キャンペーンだけでも十分遊べますが、各モードが開放されることで育成の目的も増えていきます。
長く遊ぶほどコンテンツの奥深さを感じられる作りになっているので、やり込み系RPGが好きな方にはかなり刺さりますね!
魅力
画面がとにかく綺麗すぎる
本作は、PCゲーム基準の高いグラフィック性能に合わせて設計されているため、最大120FPSに対応しています!
戦闘中のモーションやムービー演出がとても滑らかで、スマホゲームとは思えないほどの映像体験を味わえるのが魅力です。
特に、最大120FPS対応による滑らかなバトル演出は、実際にプレイしていてかなり印象に残りました。
カクつきや処理落ちを感じにくく、キャラクターの攻撃モーションやスキル演出がヌルヌル動くので、見ているだけでもテンションが上がります!!
スキル発動時や必殺技の演出では、エフェクトの迫力もかなり強く、高フレームレートならではの見ごたえがあります。
必殺技演出の迫力がかなり高いので、バトルをオートで進めていても思わず画面を見てしまいますね!
ダークファンタジーらしい重厚なキャラクターデザインと、滑らかなアクション演出の相性も抜群です。
アクション性の高い演出や、派手なスキルモーションが好きな方にはかなり刺さるポイントだと思います。
スマホゲームの域を超えた映像クオリティを楽しめるのは、『レイド:シャドウレジェンド』の大きな魅力ですね!
もちろん、低スペック端末で遊ぶ場合でも大きな心配はいりません!
画質やフレームレートは細かく調整できるため、端末性能に合わせて快適にプレイしやすい設計になっています。
高画質でじっくり楽しみたい方も、安定した動作を優先したい方も、自分の環境に合わせて設定できるのはうれしいポイントですね。
キャラクターの動きもかなり滑らかで、戦闘中のモーションはもちろん、待機アニメーションまで丁寧に作り込まれています。
英雄たちが生き生きと動くので、育成しているキャラへの愛着も自然と湧きやすい印象です!
登場キャラクターは15のファクションに分かれており、その数は800体以上。
それぞれに個性や役割があり、見た目・スキル・背景設定までしっかり作り込まれているため、コレクション性もかなり高めです。
どの英雄を育てるか、どの陣営を軸に編成するかを考える楽しさもあり、戦略面でも長く遊びやすい要素になっています。
さらに、ストーリー中や重要なシーンで流れるムービーのクオリティも圧巻です。
正直、スマホゲームとは思えないほど完成度が高く、初めて見たときはかなり驚かされました!
演出・カメラワーク・グラフィックのどれも水準が高く、物語への没入感を一気に高めてくれます。
グラフィックを重視する方、演出にこだわりたい方、そしてキャラ育成をじっくり楽しみたい方にとって、本作のビジュアル面は大きな魅力のひとつだと感じました!
こだわれる育成
主な育成要素は、「酒場」「遺物」「スキル」「秘伝」の4つです。
それぞれ役割がはっきり分かれており、キャラクターを段階的に強化していく楽しさがあります!
序盤から特に触りやすいのが、酒場と遺物です。
酒場ではキャラクターのレベルアップを行い、遺物では装備を整えてステータスを強化していきます。
ざっくり言えば、レベルを上げて装備を整える王道の育成スタイルですね!
シンプルすぎるようにも見えますが、この分かりやすさがかなりありがたいポイントです。笑
育成システムが複雑すぎると最初に迷いやすいですが、本作は「まず何をすれば強くなるのか」が分かりやすく、初心者でも入りやすい作りになっています。
特に、遺物を装備させるだけでも戦力がしっかり上がるので、育成した成果をすぐに実感しやすいのが良いところ!
さらにゲームを進めると、スキル強化や秘伝といった要素も加わり、より細かくキャラクターを育てられるようになります。
最初はシンプルに育成しつつ、慣れてきたら細かな強化にも手を出せるので、長く遊ぶほど奥深さが出てきますね。
初心者でも迷わず育成を進められる点は、『レイド:シャドウレジェンド』の大きな魅力です!
遺物、つまり装備については、ただステータスを上げるだけではありません。
本作ではセット効果も用意されているため、キャラクターの役割に合わせた装備選びがかなり大事になってきます。
攻撃型なら火力を伸ばす構成、防御型なら耐久力を高める構成、サポート型なら味方を支えやすい構成といったように、役割に合わせて装備を考えることで性能を引き出しやすくなります!
適当に装備を付ける場合と、セット効果やキャラ性能との噛み合わせを意識する場合では、戦闘の安定感がかなり変わってくる印象です。
さらに、装備には強化・進化・厳選といったアップグレード要素も多く、育成の幅が広いのもポイントですね。
とことん最適化したい方や、ビルドをじっくり詰めるのが好きな方には、かなり刺さりやすい育成要素だと思います。
スキルや秘伝といった育成要素は、ゲームを進めることで少しずつ解放されていきます。
後半になるほど育成の選択肢が増えていくため、キャラ育成の奥深さもどんどん増していきます!
キャラごとの個性がよりはっきり出てくるので、育て方次第で使い勝手が大きく変わるのも、本作ならではの面白さですね。
また、訓練場などの自動育成システムも用意されており、忙しい方でも無理なくキャラを育てやすくなっています。
常に画面に張り付いて操作する必要がないため、放置要素を活かしながらコツコツ強化していけるのはありがたいですね!
日課やコンテンツは、ガッツリ遊びたい人向けにはそこそこ多めに用意されています。
一方で、放置でゆる〜く育成しながら楽しみたい人にも、ちょうどいいバランスになっている印象です。
自分のプレイスタイルに合わせて、無理なく続けられる点も好印象でした。
育成を突き詰めたい方も、まったり育てたい方も楽しめる懐の深さは、本作の大きな魅力ですね!
PvPコンテンツとしては、他プレイヤーと競い合う定番のアリーナシステムが搭載されています。
育て上げた英雄たちの編成や育成状況がそのまま勝敗に関わってくるため、戦略性の高いバトルを楽しめます。
ランキング要素もあるので、上位を目指してやり込む楽しさも十分にあります!
さらに、ユーザー同士がリアルタイムで対戦できる「ライブアリーナ」も用意されています。
こちらは相手の動きや編成を読みながら戦う必要があり、通常のアリーナとはまた違った緊張感がありますね。
瞬時の判断力や編成の完成度が問われるため、PvPが好きな方には特に刺さりやすいコンテンツだと思います!
また、クラン要素も活発で、クランメンバーと協力して挑む大型ボス戦なども楽しめます。
一人では倒しにくい強敵に、仲間と役割分担しながら挑戦する協力プレイは、本作ならではの面白さです。
クラン内で交流したり、育成や編成について情報共有しやすいのも嬉しいポイントですね。
ソロで黙々と遊ぶのも良し、仲間とワイワイ盛り上がりながら遊ぶのも良し。
プレイスタイルの幅が広いところも、本作の魅力だと感じました!
PvPで腕試しをしたい方、クランで協力プレイを楽しみたい方、そしてマルチ要素を通じて長く遊べるゲームを探している方には、満足しやすいマルチコンテンツではないでしょうか!
課金は必要?
Raid: Shadow Legendsは、無課金でも十分に楽しめる設計になっています笑
序盤から中盤にかけては、配布キャラや報酬、イベントを活用することで、無課金でもテンポよく進めやすいです。
ストーリー攻略や基本的なコンテンツであれば、課金をしなくても問題なく遊べるバランスだと感じました。
ただし、ある程度レベルが上がり、育成の深い部分に入ってくると、正直なところ無課金では厳しさを感じる場面も増えてきます。
育成素材の確保やキャラ強化にかかる時間が長くなり、進行スピードが少しずつ落ちてくる印象です。
時間に余裕があり、毎日コツコツ遊べる方であれば、無課金でもじっくり続けられると思います。
一方で、社会人プレイヤーやプレイ時間が限られている方の場合は、ある程度課金した方が快適に遊びやすいゲームですね…!
無課金でも遊べる懐の広さはありますが、効率よく育成を進めたい方は、無理のない範囲で課金を検討するのもひとつの選択肢だと感じました。
おすすめの課金
デイリー宝石パック
デイリー宝石パックは価格が1,600円と比較的手を出しやすく、内容に対してのコストパフォーマンスがかなり高いのが特徴です。
宝石を通常購入する場合、どれだけお得なパックでも4,200個で15,800円。
それに対してデイリー宝石パックは、30日間で合計2,140個の宝石を1,600円で受け取れます。
単価で見ると、デイリー宝石パックの方がかなりお得です。
少額課金を考えているなら、まず候補に入れておきたいパックですね!
すぐに大量の宝石が手に入るタイプではありませんが、毎日コツコツ受け取れるため、長期的に見ると恩恵はかなり大きいです…!
特に、長く「Raid: Shadow Legends」を遊ぶ予定の方なら、かなり相性の良い課金パックだと感じました。
無理のない範囲で少しだけ課金したい方にとっては、購入を検討しやすい選択肢ではないでしょうか!!
まとめ
『RAID: Shadow Legends』は、とにかく画面の美しさが印象に残る作品でした!!
正直、初めてプレイしたときは「スマホゲームでここまで作り込むの?」と思うほどで、グラフィックの完成度にはかなり驚かされました。
アメリカンテイスト全開の、ゴツくて重厚なキャラクターデザインも本作ならではの魅力です。
英雄たちが高フレームレートで滑らかに動き、迫力のあるスキル演出やボス戦を繰り広げる様子は、見ているだけでも爽快感があります!
特に大型ボスの演出やムービーシーンは、ダークファンタジーRPG好きなら一度は体験してほしいクオリティだと感じました。
また、育成要素もかなり豊富で、ただレベルを上げたり装備を集めたりするだけでは終わりません。
ファクションごとの個性を活かしながら、ゼロからコツコツとキャラクターを育てていく楽しさがあり、やり込むほど戦略性も増していきます。
放置でまったり育成することもできますし、PvPやクランコンテンツでガッツリ遊ぶこともできます。
自分のプレイスタイルに合わせて遊び方を選べるので、長く続けやすいRPGという印象ですね!
腰を据えてじっくり遊べるゲームを探している方にも、かなり相性が良いと思います。
海外ゲームならではの世界観やキャラクターデザイン、重厚なダークファンタジーの雰囲気が好きな方には、しっかり刺さる一本ではないでしょうか。
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